まるで宇宙のよう

あくまで低燃費に

ジャニーズJrと夏フェス

単刀直入に言おう。

 

サブカルホイホイジャニーズJr(そしてその予備軍)と夏フェスにいきたいというただただ自己満足の世界の話をここに言い逃げしたいとおもう。

 

関東と関西から独断と偏見で最高のメンバーを選出する。まず関東。

 

 ジャニーズJrでサブカルホイホイとして一二を争う松村北斗くん。まず彼から始めよう。

 

彼といってみたいフェスは

『りんご音楽祭』だ。

(実際いったことはない。というか大抵のフェスいったことない。関東圏内しか足を運んでない。)

 

もうもはや名前で決めた。動画で見る雰囲気と出てるラインナップも含め、北斗くんだと思う。北斗くんがバンド好きならアンダーグラウンドなの好きそうだし、後ろで腕くんでお酒片手にゆっくり見るとおもう。ちょっととち狂ったバンドがでてくると笑ってるのも見える。

 

次に、サブカルホイホイの期待の新生、作間龍斗!!!!!!!(南無三)

作間くんに関しても名前のニュアンスで決めた。

『SWEETLOVESHOWER』

いや、わかんないけど、もう作間くんの存在がスウィートでラブリーなミストとしてわたしたちにふりかかってるみたいなもんじゃん????

なんか山中湖のほとりでやってるっていうなんか湖と作間くんの親和性を感じる……

作間くんは「脳天焼けちゃうからこのタオル頭にかけときな?」「日焼け止めそろそろ塗った方がいいんじゃない?」とかめっちゃ気が利きそう。なんか日差しから守ってくれそう。快適なフェスを楽しめる。

 

お次は萩谷慧悟!!!!もう君からはサブカルしか感じねえよ!!ドラムやってるし君自体がフェスに出ててもおかしくねえ!!!!

はぎちゃんは自らが音楽やってるのもあって、邦楽も洋楽も聞いてます。俺。みたいなところあるでしょ?(あくまで妄想)だから音楽通がいくフェス

FUJI ROCK FESTIVAL

やばい。もう親和性がやばい。

日本のフェスの中でもめちゃくちゃハードル高い。音楽もさながら来てる人の服装までレベル高い。その中にはぎちゃんがいるのやばくない????

しかも大自然の中ではぎちゃんと歩ける……。いや、大自然マイナスイオンだけでも十分なのに、はぎちゃんというマイナスイオンまで吸ったらマイナスイオン過多で死ぬのでは?いや、めっちゃ健康になるのか。とにかく大自然とはぎちゃん絵になる。フォトジェニック。

小鳥とかに喋りかけちゃうはぎちゃんをみつめたい。

 

次はサブカルホイホイ予備軍のお2人。まずは森田美勇人~!!!!

モリタミュは邦楽はそこそこにむしろ洋楽に詳しそうだなっていうのとなんか都会的なイメージが彼にあるから

『SUMMERSONIC』

めっちゃぽくない????なんかモリタミュのサマソニ感やばない???ビール片手に大人しく見てたかと思えばテンション上がってビール掲げちゃってこぼれてこっちにかかって爆笑してわけわかんないくらいぶちあがって楽しくなっちゃうのがみえる。これぞ至高。

 

もう1人、諸星翔希〜!!!!モロちゃんは邦楽ロックライブキッズ感ある~!!!!!そうなると、

ROCK IN JAPAN FESTIVAL

これでしょ!!!!!はりきってテントとかはっちゃうし、ステージ間めっちゃ長いけど走るでしょ!!!!

待ってよ~って追いかけてると腕引っ張っていってくれるでしょ!!!!

なんならいくまでに筋トレしようとかやらされそう。断る!!!!!!!

真夏で汗かいててタオルで拭いてあげたい……無邪気に騒ぐ姿が見たい。モッシュに突っ込んではぐれたとおもってたら近くのサークルの中心にいそう……

やべえめっちゃライブキッズだ……

 

では関西へ!!!!!!

関西はめっちゃライブキッズ感ある面々を揃えました。

朝田淳弥今江大地

『MONSTERBASH』

少し遠出したい……車乗って着くまでも音楽かけて一緒に行きたい。2人からはぐれて、今江くんに心配されたい……朝田くんにどこいってたん???とかちょっと怒られたい……

関西のフェスと言えば

京都大作戦』なわけだけど、

もう、向井康二藤原丈一郎でしょ

めっちゃ大学生ライブキッズ感ある……

なんかなんて呼び名かわからないけどサッカー選手が前髪止めるためにつけるゴムみたいなのつけてぶっかぶかのズボンはいて泥まみれ(何故か雨が降りがちなフェス)になってそう……

テンションあがって肩車されて、ダイブさせられそう……んで爆笑してそう……みんなで泥まみれになって指さしあって笑ってお互い頭から水かけあったりして、、、めっちゃ楽しい、、、

なんかわかんないけどテンフィで号泣してそう……

 

関西の4人は『RUSHBALL』も楽しめそう、、、ライブキッズがたくさんいるイメージあるし、そういうラインナップだし、4人が合わさればじーこと丈がふざけても今江くんと朝田くんが平和をもたらしてくれそう……

 

というわけでめちゃくちゃ自己満な妄想を広げることができたので大人しく地底に埋まります。

 

日本の誇りアイド~ル

今週のお題「私の沼」


というわけで、ジャニーズオタクをしているとそこらじゅう沼である。

とりあえず自分がいまどのくらいの人にハマっているのかをみるためにもここに記しておきたい。


初めにはまったのはじゃんぷの元メンバーの某くんでそれが小学生のときで、人生で初めてアイドルというものを好きになった。

同い年で、かわいいのに生意気で、、、クラスにいそうでいない、、、これは恋、、、という感じで頭を鈍器で殴られたのを今でも覚えてる(殴られてない)


時を同じくして並列してバンドをすきになりはじめた。だから、某くんがおイタをしてしまった後はジャニーズから離れてがっつりバンドにハマっていた。


それでもじゃんぷのことは忘れていなかったし、なんとなく今はこんな曲だしたんだ~と気にかけていた。


某くんの次に伊野尾くんが好きだったわたしは、伊野尾くんの髪型の変遷(AinoArikaを筆頭)に、おや?とはおもいつつも、心穏やかに、あくまで余裕がある風を装い、もうジャニーズはこりごりだとか言い(きかせ)、動画を漁りつつ、手を出さないようにしていた(出している)


しかし、キミアトラクションというシングルのMVをみてわたしはまたも鈍器で頭を殴られることとなる。


そこからはもう沼につかるのははやかった。どのくらいはやいかというとすき家でスタンダードな牛丼を頼んでから出てくるまでのはやさくらいだ。(わかりづらい)


離れていた間の穴を埋めるようにしてせっせかせっせかオタクをしていたら友人がJrにはまったと言い出した。しかしわたしは「Jrにまで手を出したら大変だからやめとく」と返したのであった。


とは言いつつもアイドル誌を読めば彼はニコニコとこちらを向いて「俺のことも好きになりなよ」と問いかけてくる。じゃあ1人くらいならと最初にペロっと手を出したのは松井奏くん(以後、みなちゃん)。友人が髙橋優斗くんを好きでクラジェをオススメしてくれたのだった。


みなちゃんに関しては、アイドル性をすごく感じて、これから化ける!っておもってたら、ついこの間のJr祭りで和田くんと2人で最後に挨拶してて、ほら、くるぞ、、、みなちゃん見つかってる、、、とおもった。(みなちゃん、ドラマ決定おめでとう!)


そしてほぼ同時期に松村北斗くんの沼に入った。こちらに関しては北斗くんにハマる用のオンとオフのスイッチが私の中にあったとしか思えないほどのはやさではまった。正直にいうともっと冴えない感じのイメージだったのに、図書館の窓際の席でメガネをかけてミュシャの画集広げてそうな聡明で儚い雰囲気の美しい男の子になってるし、古着が好き、、、サブカルホイホイだ(サブカル臭はハマるかハマらないかの線引きに大きく関わるのである)

そして当たり前のようにSixTONESにがっつりハマるのである。

小さかった慎太郎が大きくなってたり、きょうもっちゃんがフランス人形になってたり(今はよくアメリカの男の子がやる使い古した歯ブラシのような短髪でそれも意外とわたしは好き)してみていて楽しさしかなかった。


こうしてわたしはJrにも手を出し始め、そうなると少年倶楽部からは逃げられない。次にはまったのはLove-tuneだった。

バンドやないか!!!!!!!!これに尽きる。

そしてわたしは異変に気がついた。あのドラムに座ってる男の子は、、、誰?、、、(テロップが表示される)、、、え?!?!あの直毛ストレートアイロンみたいなヘアスタイルしてた萩谷慧悟くん!?!!!?嘘だよね、、、嘘、、、バンドマンかよ(膝から崩れ落ちる)はぁ、はぎちゃんに「冷蔵庫開けっ放しにしないで」「なんでそっちのスーパーで卵買ったの?こっちのスーパーの広告みてなかったでしょ」と言われたい


そして、もう一つ気になるグループがあった。TravisJapanだ。周りに宮近担、ないし、宮近推しが多かったため、どれどれ、、、と足を踏み入れてみたら、

!?!!!?!!???!あの前歯の大きいとっとこハム太郎は誰!?!!?!!!中村海人くん!??!!!あなた中村海人って言うのね!!!!(トトロのメイちゃん)ヒモみがすごいね???お姉さんが養うからおいで!!!!!プリン?アイス?なにがいい???お寿司ね!オーケー待っててね!


と、淡々と沼を増やし続けていったのである。というか、むしろ心配である。こんなにそこらじゅう沼では地盤沈下待ったナシである。(何の話)


こうなってくると後は芋ずる式である。

各グループにどんなコンビがあるのかな?なるほどな、ほくじゅりなんていう最高の同い年の正反対に見えるがしかし、仲良しというクラスでモテモテであったであろう爆モテコンビがおるのだな、、、(樹のリア恋枠感が異常すぎる好き)

ふむふむ、お菓子の取り合いでの喧嘩や、好きな時と嫌いな時があると言い出すかじんちゅという完全に5歳同士のような関係性のコンビがおるのだな、、、(梶山朝日はアメリカ拠点で活躍してるダンサー。顔がディナーショー。)

とやっていくともはやグループ全員を好きになりそうになるのである。最近ははぎみゅにも手を出した。とてもいい。はぎちゃんが独占欲を少し出してる感もとてもいい。


そんなこんなで関東Jrにあくせくしていたら、オタクのすすめで関西に手を出し始めるのである、、、。

当方、お笑いも好きであるためおもしろい男の子にハマらないわけがないのである。そう、お笑いに余念がない関西Jrと言えば、藤原丈一郎、、、。彼に関しては顔がタイプではないのに、完全にキャラクターで好きになってしまうというもう抜け出せない沼となってしまった。(しかも古着着てる。)


そしていつの間にか浮所飛貴くんにハマるのである。これに関してはいつなのかとかではないあらかじめ本能に刻み込まれていたのかもしれない。いや、誰かにマイクロチップを埋め込まれた可能性もある(ない)

そしてうきなすという最高のシンメ。ここに言葉はいらないよな。


時を同じくして、作間龍斗くんに脇腹を刺されるのである(語弊)抗えない。Jr祭りでの口パクで会場を湧かせたのは忘れない。

作間くんが中2という事実が辛すぎて、わたしはここで切腹したいとまでおもったのである。来世ではもう少し年齢も近く生まれたいところだ(こわい)


ここまで読み返したがかなり語彙力の限界が見え隠れしてますね。読んでいる方がいたら申し訳ない。


上記のメンバーはどハマりした推しであるわけでわたしのようないわゆるDDはどハマりとはいかなくとも推しがほかにも腐るほどいる


だって、みんなのリア恋枠岸くんにハマらないわけないし、

少女漫画から飛び出してきたような作画でおなじみ(?)らんれおだって推したい。(祭りで顕嵐ちゃんを見た瞬間「二次元」と言ってしまった)(ながつが恋を知らない君へを伴奏したという事実は石碑とかに刻むべきである)

てらもろという安全安心の平和な世界もだってみていたい。(というか諸星翔希さん、旦那にしたすぎるでしょ大きい犬を飼って日曜日に散歩したいじゃん?)

かじんちゅを見守るしーくんがほんわかしてるのかとおもってたら毒舌キャラだなんて、好きでしかないし、

森田美勇人とかいう身体の半分以上が脚でできてる、ファッションモンスターがバラエティセンスに富んでるのだって推すしかないし、

最近は朝田淳弥くんにはまって、ドラムができると知って気を失いかけた、

なんならデビュー組では、メトロック案件で小学生ぶりの関ジャニ熱が再発してるし(すばるくんはいつまでも最高)、

溺れるナイフ重岡大毅のリア恋みに根負けして歯が多いなんて馬鹿にできないし、


キリがないな、、、。


これだからジャニーズオタクはやめられないんだな。


沼というか沐浴ではなかろうかと最近はおもう。


何を言ってるんだ……


疲れてるんだな、寝よう。

夢にみんながでてきますように。





松村北斗の「愛よ、僕を導いてゆけ」

以前、Love-tuneにHey!Say!JUMPの「RELOAD」をやってほしいっていてブログにもかいたが、少クラで披露されて(しかもトラジャも一緒に)、天変地異かなにかとおもった。

そうそれはそうとそのブログにLove-tuneにJUMPの「愛よ、僕を導いてゆけ」もやってほしいとかいていた。これはわたしのフォロワーさんのフォロワーさんが言っていたのをみて、あまりにもわかりみの境地にたたされてかいた。

 

この曲は私自身、JUMPの中でもかなり好きな方だ。「愛よ僕を導いてゆけ」でなく「愛よ僕を導いてゆけ」だからだ。愛にきちんと敬意を払ってる感じがするし切望しているのも感じる。そもそもこの曲の歌詞はめたくそにメンヘラのしつこい男の曲だ。その歌詞をこの「」ひとつで表現ししまうほどには「」の破壊力がある。

 

このままでは「」を褒めたたえるだけのブログになってしまう。今日はそんなことをぶつけにきたのではない。タイトルにある通り北斗くんに「愛よ、僕を導いてゆけ」(以後、愛僕)を歌ってほしいということをうったえにきたのだ。

 

よく北斗くんにはマジレスサイコな彼氏であったり、あきれて手の上で転がしてくれちゃう彼氏であったりとどちらかというと北斗くん→→→←←←←←彼女みたいなやりとりをする(ただし愛情面では北斗くんも彼女に負けず劣らず)妄想ツイートが繰り広げられているが、たまにわたしの中にはふっと湧き出てくる信じられないくらい片思いをする北斗くんがいる。

もうそれはそれはねちっこい北斗くんである。それが愛僕の歌詞とマッチしているのである。

そもそも愛僕の中の主人公は片思いをしていることを抑圧してたのだが、耐えきれなくなり、立ち上がれ俺、という状態なのだ。つまるところめちゃくちゃ奥手だったのに、愛を伝えようと思い起こさせるほど好きな人ができたという感じである。

しかし、彼は情熱を拗らしている。

 

『もし100万回君に「アイシテル」を届けても

ついに君が僕に「YES」をくれなくても

また100万回君に「アイシテル」を届けにゆこう』

 

…こわい。武田鉄矢がトラックの前にでて「僕は死にましぇん」と叫ぶくらい怖い。

 

しかし、これがわたしの中に住む、片思いをする北斗くんなのである。

北斗くんに愛をこじらしてほしい。ただそれだけなのである。

 

『君のかじかむ手を温められるのが僕じゃなくても

僕の未来照らす人はこの世界で君だけだよ』

好きな子のかじかむ手を温めてあげたいというピンポイントな欲にかられているということはスタンダードな欲なんてのは朝飯前に思いついている北斗くん。めちゃくちゃ最高だ。もはや妄想ツイートをするオタクと同じである。

 

『伏し目がちな笑顔の後で急に君は大人びてしまう

それは鋭いナイフのように僕の胸を裂いてく』

すべての表情を見逃さない北斗くん。もはやそれだけで詩を書いていそう。

 

『言葉選ぶほどに掛け違えたボタンのように逸れてく』

ちょっといいところをみせようとして小難しい言葉とかつかってない?

女の子にねえそれどういうこと?とか言われて「自分で調べて」とかいってない?

 

気持ち的には愛僕であってほしいが行動をみてみると天沢聖司*1であってほしい。

先回りして彼女が読みそうな本を読み図書カードに名前を刻みサブリミナル北斗効果を使ったり、小難しい言葉を並べておいて「自分で調べなよ」と嫌なやつ感もだしたりするのだ。もう好きすぎてやってしまうやつだ。(語彙力の限界)

『君へ続く道のどこかに僕はいるのかな』と懸念する一方でその行動をしてしまうくらいにはアンバランスなナーバスな感情でいっぱいになっているのだ。

そんな北斗くんを近くでみていたい。というか相談されたい。

その子を想ったままのことを送りつけてきそうだし、しかもちょっと小説ちっくにつづられてて狂気を感じたい。そして「やばい」と一言だけ送り返したい。

 

性癖丸出しの文章になってしまった。結局のところなにがいいたいかというと

片思いをする北斗くんがわたしの中に住んでいて、それを見事に表している愛僕が最高にすきだというだけの話でした。

*1:ジブリ作品の耳をすませばにでてくる

TravisJapanにHey! Say! JUMPのやってほしい曲6選

一応やったことがないであろう曲を選んだつもりですがやったことあんぞ!コンチキショー!っていうものがありましたらお知らせください!!!!!お願いします!、!

1.Ready Go
こういう勢いのあるやつで始まるし、サビまでの他メンバーが歌ってるときはみんなワチャワチャしてるのにサビにくるとテキパキ踊り出すのが見える。

(ここから先、曲順をセトリとして扱ってほしい)

2.Ride With Me
ダンスメインにやってほしいからこの曲は外せない。どう考えてもかっこいい。緑のレーザーライトを使ってほしいな。

3.SUPERMAN
間髪入れずにかっこいい曲を!!!!!!!バリバリに踊って!!!!(JUMPは変なシャンデリアみたいなので吊るされてるけど!!!)

(ちなみにシルバーを基調にした衣装。めちゃくちゃかっこいい。でもブラックライトをあてると光る(伝われ)みたいなラインが入ってて、会場が暗くなると体のシルエットと背中にプリントされてるイニシャルが光る!!!!!!よい!!!!めちゃくちゃよい!!!!)


ここでやり終えたあとに突然小芝居をし始めるトラジャ!!!!!
ちゃかちゃん「うわぁ〜」(背伸び)
美勇人「さすがにしんどいな(笑)」
梶山くん「ちょっと寝よ!!!」
ひろき「寝よ!!!!!」
とみんながなんやかんややりあってるけど何も言わなくても既に寝ているうみんちゅがそこにはいるからね!!!みんなのいじられ待ちなんだろうけど全然ほっとかれるよ!!!!!)

みんなで健やかに寝始める

4.schoolgirl
これはトラジャの可愛いさ100点満点に出せるのではないかと、、、
(目覚ましの音でちゃかちゃんだけ起き上がる)
「今日も1日が始まるよ」ちゃかちゃん(イントロからみんなを起こすぞ)
「朝からハイテンションな君たち」うみんちゅ(飛び起きて歌って、うるさそうなひろかじを起こしにいくぞ)
「眠そうな僕より夜ふかしで」ひろき(めちゃくちゃ目をかっぴらいてて全然眠そうじゃないぞ)
「ピカピカになるまでその爪磨いたんだって」のえるくん(スッとおきあがり爪をギャルのように見つめみんなにみせつけてるぞ)
「ずばっと正論いって」美勇人(起きてすぐ指をさすぞ)
「キリッと大人っぶって」梶山くん(うみんちゅに無理やりおこされて駄々をこねてて、全然こどもぶってるぞ)
「でもノートにウサギの落書き」七五三掛くん(いつの間にか起きてて、本家の薮兄さん同じくウサギのポーズをしてくれるぞ)
「どっちどっちどっちなの」しーくん(右往左往してキョロキョロしてるぞ)
始まって1分もしないのにもう既にめちゃくちゃかわいい。
()内はわたしの願望です。
ちなみにサビになったらセンターステージまでみんなで走っていきます。
そして大サビ前に本家同様1列になり先頭にひろき。だがしかし、ひろきは1列になったみんなの方を向いて、サザエさんのエンディング風に。想像できる。そしてここでも本家同様今度は横1列で肩を組んでギュッと、、、。かわいい。

6.ありがとう 世界のどこにいても
JUMPの中でもなかなかのトンチキソング。世界中のありがとうという言葉をルー大柴のように歌詞に当てはめてあるという。JUMPの昔の曲がストやラブにはなかなか合わない。だけどトラには合う。なんの違和感もなくやりこなしてくれる気がする。なんならさらっと途中の「We're JUMP」のところをちゃかちゃんが「We're TJ」とか言っちゃうとおもう。

6.AinoArika
この曲でダンスがぴったり揃ったときめちゃくちゃかっこいい(でもコンサートではファンサ曲で、、、残念。)
オケの音とダンスの息があうのってこんなにかっこいいんだなとおもう。
だからこそトラジャには踊ってほしい!!!!!!!!2番はファンサして大サビの前に集合してもう1度踊って!!!!!!!!!!!
もうとりあえず少クラで踊って!!!!!!!!!!!!お願い!!!!!!!!!!

トラジャは昔の曲をどんどんやってほしい、、、最近の曲だって合うし、めちゃくちゃオールマイティだなっておもう。

ダンスにチカラを入れてきたJUMPの曲をダンスを武器としてるトラジャがやるってそれだけで胸アツだな、とおもう。

(欲を言えば書かなかったけど顕嵐ちゃんもいてほしいなぁ)

Love-tuneにHey! Say! JUMPのやってもらいたい曲6選

一応やったことがないであろう曲を選んだつもりですが「この曲やったよ!」ってのがありましたらぜひ!お知らせ!ください!!!!!

1.Masquerade
こういうゴージャスな曲はLove-tuneにぴったり。舞踏会の仮面つけてでてきて途中で外す(本家同様)。めちゃくちゃかっこいい。どうやったらShall we dance?my honey と誘われるのか考えたいものだ。ちなみに一番の「踊ろうTonight」は顕嵐ちゃんに言わせたい。

2.愛よ、僕を導いてゆけ
これはフォロワーのフォロワーさんが言ってて思わずわかる!!!!とおもってしまったやつ。切なすぎると一瞬おもう曲なのに歌詞を読むと「もし100万回君にアイシテルを届けても、ついに君が僕にyesをくれなくても、また100万回君にアイシテルを届けにゆこう」とかいうめちゃくちゃしつこいメンヘラ男子の歌。でもLove-tuneが歌えばしつこくない。切なさを残しつつちゃんとかっこいいが前にでる。むしろ本家のほうがメンヘラ感が強い(失言)

3.RELOAD
こういう大人っぽい曲を歌わせたくなる。これはギターをさなぴーにやってもらいます。(決定事項)センターステージにスポットライトが当たって始まります。みんながセンターステージまでいく。ここでMCをいれて衣装を変えたい。(勝手にコンサートにしてる)ここまではショッキングピンクのナポレオンジャケット(それぞれ若干違う)に白いパンツなんだけど、ここからは黒を基調にした感じに。でもところどころのラインとかはピンク。
(なんでこんなことを書いてるかというと、すべては『Myuto Morita』だよね。彼がいるんだから衣装にこだわってほしい!!!!というわたしの気持ちがわたしの好みを押し付ける感じに、、、。)
ちなみに2のところで指に結びつけて袖の中に忍ばせていたピンクのスカーフを口で引っ張り出してくるから!!!!!!!!(本家同様)

4.Come back…?
ここでバリバリのダンスやってほしい。ピンクの照明を当ててもらいたい。MC挟むから最初は美勇人、顕嵐ちゃん、さなぴーだけがラップしながら踊ってるけど、「夢にフラッシュバック」のところで後ろから他メンバーも、、、。すごい妄想が現実的でキモいな。

5.We Are 男の子!
これは本家コンサート演出同様、マイクスタンドとタンバリンを!!!!(なんなのかわからない人に映像を見せられないのがつらい)
「いつも決まって空回り」はぎちゃん(指をくるくるして困り顔してくれるぞ)
「君がすきだよ全身全霊」顕嵐ちゃん(ハグするジェスチャーをやってくれるぞ)
「いいとこ見せたいぜ、バク転やっちゃうぜ」ながつ(たぶんほんとに、バク転するぞ。心配)
「つるりすべって絶対絶命」モロ(笑いのほうかな?とマイクを通してはぎちゃんあたりに言われてるぞ)
「あーデートに誘いたい」美勇人(小顔ポーズしてくれるぞ顎に手を添えてくれちゃうぞ)
「なんなら今すぐ告りたい」顕嵐ちゃん(美勇人を真似て小顔ポーズしてくれるぞ)
「それなら野郎ども集まれ」さなぴー(カモンってジェスチャーをしたらメンバーがオー!って拳をあげてるぞ)
「作戦会議 カモン俺ん家」安井さん(カモンってみんなを誘ってくるジェスチャーが大画面に晒されるぞ)
「力を貸してくれ〜」ながつ(うわぁーーーの雄叫びが本家大ちゃん並に最高だぞ)
()の中はわたしの願望が溢れちゃってる。細かくてキモいな。
タンバリンシャンシャンしてる彼ら想像しただけでめちゃくちゃかわいい。

6.コンパスローズ
彼らの武器バンドをやらせないと!!!!!これはLove-tuneならこれでしょ!ってわたしはおもった。曲の雰囲気もなんとなくLove-tuneって感じがするし、、、。最後の部分をジャカジャカジャカジャカ(伝われ)って伸ばして安井さんが「みんな、せーのでジャンプして終わるよ!!!」っていってくれるとおもってます。楽しみだなぁ(?)

結構、現実的に頭に浮かぶ。ここでこうしてこういう展開。みたいなのが、、、。JUMPの曲と相性がいい感じがするし、想像もしやすい
5では基本的にながつがふざけてるのが可愛いポイント。ちなみにみんな黒基調の服だけどタンバリンめちゃくちゃギラギラのメンカラのやつだし、マイクスタンドにメンヘラのフワッフワのファーみたいなのもあって歌う前にそれ首にかけるからね!!!!!!めちゃくちゃ目がうるさい!!!!!いい!!!!やってくれ!!!!

Six TONESにHey! Say! JUMPのやってほしい曲6選

一応、やったことがないであろう曲のつもりですが、私が知らないだけでやってるかもなのでそのときは知らせてほしい!!!!!どうぞご一報を!!!!

1.Boys Don't Stop

ストならこの曲と常々おもっておりました。JUMPの中でも数少ないかっこいい楽曲で、ダンスもかっこいい。
最初の「イェーーーー」はジェシーさん。ラップはもちろん樹。なんだけど北斗くんに大ちゃんパートのラップをやってほしいのです。「その目を開いて後悔しない~」はきょも。「自分で限界決めないで」は高地くん。「君の手で掴もうぜ」は慎ちゃん。「その声をきけば、強くなれるから」はまとめてジェシーさん。という感じで進み、「きっと僕らには〜」からはやまちゃんパートをきょも、薮兄さんパートをジェシーさんが、、、完璧。(もう歌ってるの頭の中で浮かんでる)

2.Speed It Up
BEST曲。これに関してはストのプロデュース能力を見せつけてほしい。どう演出するか。見せ所。たぶんみんな自担にサビ前のえっちなセリフを言わせたい気持ちが起こる。誰がいうか選手権ゴーファイ!カンッ(ゴングが鳴らされる)

3.SUPER DELICATE
これはただきょもほくをシンメにさせたかっただけです!!!!!ただそれだけです!!!!!大サビのやまゆとの絡みをきょもほくで見たいだけです!!!!!!!!!以上!!!!!!

4.Give Me love
バラードがほしいな、とおもってこれをチョイス。めちゃくちゃ新しいけど、ストの歌唱力を活かせるかなという思いでこれをチョイス。

5.我 I Need You
これはのぞ(友人)が言ってたのかな?めちゃくちゃわかる!とおもった。こういうかわいいのストに歌ってほしいじゃん!!!!!歌割りしていつかどこかにこの思いをぶつけなきゃとおもってたところ!!!!!!どうぞ!!!!
「100%見透かされちゃってるんじゃない」ジェシー(指さしてくるぞ)
「この気持ちはずっとBabyLove You chu」樹(chuのジェスチャーに全力を注いでくれるぞ)
「トキメキちょっとパねぇやばいんじゃない」きょも(めちゃくちゃキュートな困り顔してくれるぞ)
ーここの大ちゃんパートは樹ー
「焦ったってしょうがない」高地くん(笑顔で焦らせないようにしてくれるぞ)
「こんなんじゃ君はつかめない」北斗くん(つかもうとするジェスチャー(グーとパーを繰り返す)してくれるぞ)
「タリナイタリナイ、マダタリナイこんなんで大丈夫」ジェシー(本家の裕翔の歌い方ぐらい崩してくるぞ)
「何万回でも言っちゃってウィーンじゃない」高地くん(何万回も言わせてくれそうな笑顔をくださるぞ)
「言葉にしなきゃ始まんなくない?」北斗くん(マジレス顔してくれるぞ)
「パーリナイパリナーイ恋は魔術なのです」きょも(パラパラを披露してくれるぞ)
「ねぇ昔からまるで君を探していたような」ジェシー(探すジェスチャーの後見つけ出してくれるぞ(指差し))
「その唇奪っちゃっていいですかー」慎ちゃん(確実にここで歌詞を変えたりしてふざけてくるが、完全に唇をかっさらっていくぞ)
、、、、、、どうかんがえても「いいですよー」ってコール&レスポンスで叫びたい、、、。
()の中にわたしの欲望が詰まっててめちゃくちゃキモいな。

6人横並びでストのパリピ感満載で始まってほしい。ダンスがっつりでなく終始ノリノリ感を重視。「謎のラブミサイル ブーン」で慎ちゃんがふざけるところも想像できてる。(ジェシーさんはズドンのポーズ)

という感じで、意外とストに合うJUMP楽曲はある。細かいことをスパデリをきょもほくでやるのもやまゆとがふざけあってやってるやつじゃなくてテレビ用のほうでやってほしいとかいろいろあるけど、言い出したらキリがないなぁ。

これをセトリとして扱うとしたら最初のきょもの「イェーーーー」で特効とともに登場するのでびっくりしないように身構えておきたい。